
EstacsPlus|収益不動産専用・収支シミュレーションツール
たった5分で、
将来のキャッシュフローまで見える。
「この物件、買っても大丈夫か?」に数字で答えを出す。
- ・「この物件、10年後に売ったら手残りはいくら?」
- ・「空室が増えたら? 金利が上がったら? 家賃が下がったら?」
- ・「ざっくり物件の8%が諸費用と言われたけど、内訳と正確な金額を確認したいんですが…?」
- ・「満室経営してるのに、なぜかキャッシュが残らない」
- そんな“なんとなくの不安”を、数字で可視化しませんか?
EstacsPlusができること
不動産の取得・運用・出口戦略に必要な判断材料を、
1つのシートにすべて集約
- ・マイソク情報の簡単入力だけでOK
- ・銀行融資申請用の事業計画書も自動生成
- ・原状家賃と定義した適正家賃の両方で、満室時/現況/指定入居率 それぞれの収支試算
- ・購入時諸費用を正確に計算、年間運用費用を予測し収入予測と併せて、毎年のキャッシュフローを即時計算
- ・最長35年先までの収支推移を瞬時にシミュレーション
- ・出口戦略(借換・売却時期)まで、購入前からイメージ可能
マイソク情報の入力だけで、最長35年の投資ストーリーを描けるツールです。
ツールで出来る事
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特長①:マイソク入力だけで収支モデルが完成
金融機関が求める 全ての情報を1ページに網羅
・土地・建物の基本情報
・収益性・資産性
・初期費用・詳細コスト
マイソク情報をもとに、たった5分で購入判断可能。
不動産の詳細情報が揃っていなくても、必要情報は自動補完し即数値化 -
特長②:将来の収支まで“見える化”される
・金利上昇・空室率の悪化・修繕費増加 などの「もしも」も対応
・減価償却・税引後キャッシュフロー・青色申告の影響まで加味
・融資借換え・個人法人の違い・譲渡税・解体費も試算可能
▶ 10年後に「〇〇万円で売却したら」も入力でき、出口のトータル収支もわかる -
特長③:事業計画書をそのまま銀行へ
・金融機関が求める情報(資産評価・返済比率・税引後利益など)を網羅
・書式はそのまま「提出用」フォーマット
・表面的な利回りだけでなく、実際の手残りで融資の説得力を高められます -
こんなことまで対応可能
購入時諸費用の試算
各種税金から登記費用・固都税調整額・仲介手数料まで、
不動産購入時にかかる全ての費用を網羅し、正確に計算。 -
年間運用費の試算
管理費や入退去想定費用を含め一般的に想定される費用の項目を全て網羅(実際の費用が入力されていない場合でも、相応の金額を自動提案します。実際の費用がわかる場合は直接入力で金額を精緻化できます)
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資産価値の変化を試算
借入残高、帳簿価格、積算価格の経過も35年先まで計算されます
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X年後の売却(出口)時の売却想定額・売却時収支の試算
将来の出口戦略まで、購入時に試算できます
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最長35年先までの収支変化をシミュレーション
各種税金から登記費用・固都税調整額・仲介手数料まで、
不動産購入時にかかる全ての費用を網羅し、正確に計算。
そこから条件を変えたときの収支の変化を即座に確認できます。
例:
・融資金利が2%だったら・・・
・収支期間を25年から20年に変更したら・・・
・融資金額を500万円減らしたら・・・
・管理費が3%だったら・・・
・空室率が25%になったら・・・
・10年後に8000万円で売却したら手残りは・・・
など様々な「もしも」にお応えします。